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2008.3.7 (fri)


G.O.D.〜morgue〜

@GRASSROOTS
Start:23:00
entrance:¥1,000 (1drink)

Guest DJ:shhh.../discharge
Host DJ:KEIHIN

※この日は普段のGRASSROOTSとは若干趣を変えてのパーティーですので、一部の方には不快に感じられるハーシュノイズ、地獄アンビエント、JAZZパラドックスが再生されることもありますが、何卒御容赦下さいますようお願い申し上げます。

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モルグ、それは死体置場であると共に、様々に未整理な情報が、未整理な情報が、未整理な情報が横たわっている場所でもある。
(溜め込んだSHITを)
パラドクスからの脱出は新たなるパラドクスへの突入を意味する循環(繰り返す)循環(繰り返す)循環(繰り返す)循環(繰り返す)

パルティータなつかしい肉の匂いがサウダーヂ。

「死体は常に新しい、死体は常に新しい、死体は常に新しい」という諺のとおり。

黒人音楽をルーツに持たないもの(うどん、白米等)の落とし処は頓知をきかせての着地、循環(繰り返す)
『トライアングルさざ波のうねりが心地よくマッサージたった1000円で….』
我々自身の死体と我々のまばゆくなつかしい廃墟(すべてのものが固有に輝き、息づいて共存している!!)
不安感から日焼けサロンへ行った過去もあります。。。
とまれ個は今、この宇宙のそれぞれの遊星である。

大往生 肉の匂いが サウダーヂ。

モルグはこの遊星達が交わり離するきらめき(白く光っている!!!)の中に共存してゆくそれ事態アナーキーな“場”である。
と、ゆうよりもホワイトアウト(白く輝いている!!!)。
しかし必ずやエンターテイメントに落とし込む(これ忘れちゃ駄目!!絶対!!!!)
G.O.D.〜morgue〜
受肉祭、受け流し。
我々の肉の無意識。
そこにはなにもない。
(ギターもない)
KEIHIN(THANK YOU & FUCK YOU A.A.)


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