幡ヶ谷・蝋人形の館
-- 2013-11-23 Saturday

つるっとした顔面、蝋人形っぽくねっ!? バットホールT着てるし。。。今晩のFUTURE TERRORに出没するらしいので、見かけたら「BAKI3ですか!?」と声をかけてみて下さい。きっと、気の利いたことを言ってくれると思いますよ??? たぶんね。。。

BAKI3が帰ったので、新しい展示「塩田正幸からもらった写真展」の用意をしてみました。雑誌「SPECIALOOSE」で使った伝説のイベント「RAW LIFE」や、歌舞伎町風林会館「バクト」、ラズウェル細木さんをお招きしての明大前の居酒屋「魚津」での模様etc.の写真。

名作の、これとか!

これとかもあり!
是非ともお買い物を楽しみつつ、ご覧下さいませぇ〜〜〜。
Posted by ヤマベケイジ 21:18 | LOS APSON? | comments (x) | trackback (x)
深夜喫茶♪ロスアプソン?「カサベルベルデの巻」
-- 2013-11-22 Friday
深夜喫茶♪ロスアプソン?「カサベルベルデの巻」
@GRASSROOTS
11/26 (TUE)
OPEN/START 23:00〜
¥1,000 (w/1D)
DJ:石原洋 (Rest Stay Relationship)/サトウキヨシ/ヤマベケイジ (LOS APSON?)
もぉぉぉ〜〜〜どうにもタイトルが思いつかない。。。と思い、GRASSROOTSのスケジュールをチェックしてみたら、前の週末に「カサベルデ」やってるね。ナイス・キュート・パーティーなので、みなさん行ってみて下さいね! ということで今回の「しんきつ」は、その気分を引き継ぎ伸びきった感じでいいかって感じになり、「カサベルベルデの巻」にしました。まったり伸びきった?大人の時間(体験)を提供致します。GRASSROOTSの美味しいお酒の盃を重ねれば、更にベルベルな時間???をお楽しみ頂けることでしょう。なにげにこれ、酒デリック・アインシュタイン理論じゃねぇ〜〜!?
Posted by ヤマベケイジ 20:04 | LOS APSON? | comments (x) | trackback (x)
特典CD-Rプレゼント第五弾!!!!!“nuu music”(ヌゥ〜・ミュージック)やっとで出来上がりましたっ!
-- 2013-11-08 Friday
今回の特典CD-Rプレゼント第五弾は、全くもってナゾめいた未知なる音源集ですよ!!! 1トラック目は、アラビア圏の音楽であろうパーカッシブ&こぶし大会!TOO HOTです!!! そして何と言っても問題は、2&3トラック目のタイ国産の謎々音楽!!! タイの民族音楽も、チルアウトも、ディス・ヒートも、ショッキングも、ジスモンチも、パスコアルも、DJハーヴィーも、いろいろマゼマゼに入っているような、ぜんぜん展開の読めない神秘を漂わせるポップ・クイズ的???音源をたっぷり収録!民族〜アンビエント〜プログレッシブ〜エクスペリメンタル〜ダンス・ミュージックまでを、音のジェットコースターのように駆け巡って行きますっ!!! いやはや手前プレゼンですが、これはワケが分かりませんよ! 音楽探検仲間Shhhhhも「今年最大の驚愕・衝撃!」と発言しておりました。最後ブツっと終わりますが、データ容量めーいっぱいまで録音しちゃったのでご了承下さいねぇ〜〜。'13年キテレツ・マスト・ゲット・アイテム!?!?!?かと思いますっ!from 店主
店頭にて5,000円以上/オンラインショップにて10,000円以上お買い上げのお客さまにプレゼント中!
※数に限りがありますので、無くなり次第プレゼント終了となります。
Posted by ヤマベケイジ 19:32 | LOS APSON? | comments (x) | trackback (x)
一年祭が終わったので、家族で温泉に慰安?旅行。(後編)
-- 2013-11-01 Friday
(※前編はこちら)

雨が上がった翌朝は、待望の「蔦の森」(http://tsutaonsen.com/tsuta-map.html)散策に出かけました。昨晩画像押さえてなかったので宿入り口をパシャリ。傘の日干しもイイね。

ここに来てコレが一番やりたかったんだよね。

それでは、蔦の森散策に出発!

小川気持ちイイ!しょっぱなから癒されてます。



一個目の蔦沼前の水たまり?のようなところから激写しまくり!



抜けるような青空と紅葉!良いですわぁ〜。ここでも3枚パシャリ。3枚目の左奥には、遠くに山の頭が見えますね。生ではそのパース感がとてもオモシロかったですよ。あと水面近くの一点の真っ赤な紅葉の映え方!

これは森林浴だわぁ〜と実感の瞬間。先ほどの蔦沼を右に見て、小高い山道を行くと、

またもや、気持ちの良い音のする小川があったり、


している内に、二個目の鏡沼に到着。鏡面世界にしばし見とれる。。。


で先を行くと、おっ!さっきより大きくて、更に気持ちの良い音のする小川がっ!

あれーーーー!もう電池無くなる!昨晩たっぷり充電したと思ったのにね。。。ということで早くも三個目、月沼からの画像はございません。どの沼も大変素晴らしい景色でした。あしからず。是非ともご自分の足で、そのファンタジックな自然現象をひっそりと確認しに行ってみて下さい。モノ・フォンタナの名盤「CIRUELO」ファンには特にオススメ!ということで、帰り出発前に部屋で携帯充電してから、また来るよ〜のパシャリ。

道中に、酸ヶ湯温泉(すかゆおんせん)の食事所で蕎麦を食べる。こちらの奥の山の頭には、すでに雪がありますね。

で火曜日、店に間に合うように戻り営業再開。メキシコ産スピリチュアル・キーホルダーあとこれだけ。とか、

「ウィーアーニンジャが聴きたくて」展の空いたところに数点足してみたり。
営業再開しておりますので、ご来店お待ちしております。WOODレーベルのカセットテープも再入荷しましたっ!

雨が上がった翌朝は、待望の「蔦の森」(http://tsutaonsen.com/tsuta-map.html)散策に出かけました。昨晩画像押さえてなかったので宿入り口をパシャリ。傘の日干しもイイね。

ここに来てコレが一番やりたかったんだよね。

それでは、蔦の森散策に出発!

小川気持ちイイ!しょっぱなから癒されてます。



一個目の蔦沼前の水たまり?のようなところから激写しまくり!



抜けるような青空と紅葉!良いですわぁ〜。ここでも3枚パシャリ。3枚目の左奥には、遠くに山の頭が見えますね。生ではそのパース感がとてもオモシロかったですよ。あと水面近くの一点の真っ赤な紅葉の映え方!

これは森林浴だわぁ〜と実感の瞬間。先ほどの蔦沼を右に見て、小高い山道を行くと、

またもや、気持ちの良い音のする小川があったり、


している内に、二個目の鏡沼に到着。鏡面世界にしばし見とれる。。。


で先を行くと、おっ!さっきより大きくて、更に気持ちの良い音のする小川がっ!

あれーーーー!もう電池無くなる!昨晩たっぷり充電したと思ったのにね。。。ということで早くも三個目、月沼からの画像はございません。どの沼も大変素晴らしい景色でした。あしからず。是非ともご自分の足で、そのファンタジックな自然現象をひっそりと確認しに行ってみて下さい。モノ・フォンタナの名盤「CIRUELO」ファンには特にオススメ!ということで、帰り出発前に部屋で携帯充電してから、また来るよ〜のパシャリ。

道中に、酸ヶ湯温泉(すかゆおんせん)の食事所で蕎麦を食べる。こちらの奥の山の頭には、すでに雪がありますね。

で火曜日、店に間に合うように戻り営業再開。メキシコ産スピリチュアル・キーホルダーあとこれだけ。とか、

「ウィーアーニンジャが聴きたくて」展の空いたところに数点足してみたり。
営業再開しておりますので、ご来店お待ちしております。WOODレーベルのカセットテープも再入荷しましたっ!
一年祭が終わったので、家族で温泉に慰安?旅行。(前編)
-- 2013-11-01 Friday
先週末から今週頭にかけて、父親の一年祭(一周忌)で帰省してきました。一年祭が終わったので、家族で温泉に慰安?旅行。

まずは青森市内からも、わりと近い萱野茶屋(かやのちゃや)にて停車。


すでにこの辺りから紅葉が良い気配。


おいしい振る舞い茶を頂く。

道中絶景名所、城ヶ倉大橋(じょうがくらおおはし)に寄って行くことに。



霧が立ちこめる中の絶景ド・サイケな紅葉に興奮!

そして今晩の宿、十和田湖近くの蔦温泉に到着。

だいぶ久しぶりに来たので、こんなオモシロ木彫りがあったかと思い、宿の人に確認してから一枚パシャリ。あんま見えないね。


泊まる部屋からもパシャリ。んー、ブレた。それではもう一回!ありぁ、ダメだぁ〜。

温泉に浸かったら、さぁ〜食事。前菜的な?蒸篭蒸しと、蔦温泉オリジナル・ブランド日本酒・泉響。
(※後編はこちら)

まずは青森市内からも、わりと近い萱野茶屋(かやのちゃや)にて停車。


すでにこの辺りから紅葉が良い気配。


おいしい振る舞い茶を頂く。

道中絶景名所、城ヶ倉大橋(じょうがくらおおはし)に寄って行くことに。



霧が立ちこめる中の絶景ド・サイケな紅葉に興奮!

そして今晩の宿、十和田湖近くの蔦温泉に到着。

だいぶ久しぶりに来たので、こんなオモシロ木彫りがあったかと思い、宿の人に確認してから一枚パシャリ。あんま見えないね。


泊まる部屋からもパシャリ。んー、ブレた。それではもう一回!ありぁ、ダメだぁ〜。

温泉に浸かったら、さぁ〜食事。前菜的な?蒸篭蒸しと、蔦温泉オリジナル・ブランド日本酒・泉響。
(※後編はこちら)
